0.8
ティペット 8X 。両方フロータントを使わずに浮かべてみた。6Xとあまり変わらない。フライの結び目付近は、少し浮いている。ベッタリ水面についてる所の方が目立たない気がする。
0.8Down
ティペット 8X 。沈めてみた。水面が鏡状になっているのでティペットが2本に見えてしまう。上の写真の、微妙に浮いている状態よりはいいかも。いつもフロータントを使った後、指に残った油分をティペットにも付けているが、それは、”フライの浮力を保つため”との考えからだったけど、十分浮くフライであってもティペットにもつけたほうがいいのか疑問に思える。

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