アダムス
アダムス
拡大するとすごい表面張力。フロータントは使っていない。
ちなみに、アダムスは、フライではじめて魚(ウグイ)を釣ったパターンであり、今でも、初めての渓や何を食ってるかわからない時、パイロットフライとして使っている。サイズは#14から#10位。#12以上は、フロータントを使わないで、沈み気味で使ったほうがいい気がする。ウィングが長かったり(写真)曲がっていたり(写真)すると空中で回転してしまって、ティペットがよれてしまうので、最近はパラシュートを多用している。パラシュートの場合#18位でも、見やすい。TMC902とか使いやすい。
アダムス
アダムス
”川底が明るい時” を想定して撮った。たぶん川底が明るいと、ミラー現象も強い気がする?。下のフックが本物で、すこし沈み気味の状態。フックって以外に目立つ。痛そうだし。そもそも魚の目でこの写真を、見ているわけじゃないので、適当なことしか言えないが、あまり細かく見てるようには思えない。それとも食い気が絶対優先するのか?そこが難しい。一体、彼らの目にはこの画像がどう映るのでしょうか?

フック がまかつ F11B #12 ボディー アダムスグレー
スレッド ブラック 8/0 ウィング グリズリー
テイル ブラウン ハックル ブラウン&グリズリー

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